目次

画面説明

管理者画面

勤怠データ

検索条件 □ユーザーID
をクリックしてチェックを入れ、ユーザーIDを選択します。
□氏名
をクリックしてチェックを入れ、氏名を選択します。
□グループ
をクリックしてチェックを入れ、グループを選択します。
□出退勤日
をクリックしてチェックを入れ、期間を設定します。
□休憩時間
をクリックしてチェックを入れ、時間を設定します。
□備考
をクリックしてチェックを入れ、入力欄に検索したい文字を入力します。
「検索」ボタン
設定した検索条件で検索を開始します。
勤怠データを追加します。
[勤怠データ一覧]で選択した勤怠データを編集します。
[勤怠データ一覧]で選択した勤怠データを削除します。
XX件 [勤怠データ一覧]に表示されている勤怠データの件数を表示します。
現在、[勤怠データ一覧]に表示されている勤怠データをCSVファイルで出力します。Excelなどで開くことができます。
現在、[勤怠データ一覧]に表示されている勤怠データを印刷します。
勤怠データ一覧 勤怠データの一覧を表示します。各項目をクリックすると、勤怠データの勤怠データ一覧並び替えをすることができます。
画面右上の「×」をクリックすると、管理者画面を閉じます。
従業員情報

検索条件 □ユーザーID
をクリックしてチェックを入れ、ユーザーIDを選択します。
□氏名
をクリックしてチェックを入れ、氏名を選択します。
□グループ
をクリックしてチェックを入れ、グループを選択します。
□カードID
をクリックしてチェックを入れ、カードIDを選択します。
「検索」ボタン
設定した検索条件で検索を開始します。
従業員情報を追加します。
[従業員情報一覧]で選択した従業員情報を編集します。
[従業員情報一覧]で選択した従業員情報を削除します。
選択している従業員の休暇設定を行います。
休暇設定画面が表示されます。
現在の有給残数が表示され、休暇種別と取得日を設定し、休暇記録を行います。


選択している従業員の休暇一覧を表示します。
一覧には、有給付与、休暇取得内容、有給 消失(日)が表記されます。


XX件 [従業員情報一覧]に表示されている従業員情報の件数を表示します。
CSVファイルを読み込んで従業員情報を追加します。
現在、[従業員情報一覧]に表示されている従業員情報をCSVファイルで出力します。
現在、[従業員情報一覧]に表示されている従業員情報を印刷します。
従業員情報一覧 従業員情報の一覧を表示します。
画面右上の「×」をクリックすると、管理者画面を閉じます。
グループ情報

グループ一覧 登録されているグループの一覧が表示されます。
グループを追加します。
[グループ一覧]で選択したグループを編集します。
[グループ一覧]で選択したグループを削除します。
画面右上の「×」をクリックすると、管理者画面を閉じます。
管理者設定

管理者画面に
パスワードロックをかける
をクリックして、チェックを入れると、管理者画面を開く時にパスワード認証画面が表示されます。
[パスワードの設定・変更]ボタンをクリックして、パスワードを設定します。
備考欄に下記の補助情報を
自動的に挿入する
をクリックして、チェックを入れると、勤怠データの備考欄に補助情報を自動的に挿入します。
従業員情報出力項目設定
勤怠データ出力項目設定
従業員情報と勤怠データの画面表示、CSVデータに出力時、印刷時の出力項目設定を行います。
表示・出力する項目にはチェックを入れます。
時間帯で自動的に
打刻モードを変更する
自動的に変更したい打刻ボタン名称のをクリックしてチェックを入れ、時間を設定します。
画面右上の「×」をクリックすると、管理者画面を閉じます。
送信設定

※送信設定で入力する内容については、お使いのメールアドレスのプロバイダ、
 またはサーバー管理者へお尋ね下さい。

「□ 勤怠データをメールで送信する」
勤怠データをメールで送信する場合には、にチェックを入れて、送信設定を行います。

勤怠データ送信先メールアドレス □送信元にも送る
入力枠に、勤怠データを送信するメールアドレスを入力します。
送信元に同じ内容のメールを送る場合は、「送信元にも送る」にチェックを入れます。

勤怠データ送信設定
SMTPサーバーのアドレス

送信に使用するSMTP サーバーのアドレスです。
「SMTPサーバー」以外に「送信サーバー」等とよばれる場合もあります。
SMTP接続に使うポート番号
SMTP 接続をする際に使用するポート番号です。「25」が標準とされています。
(SSL 接続時は「465」)
□SSL 接続
サーバーへの接続の際にSSL を使用して接続を行います。
お使いのサーバーによってはSSL で接続する必要があります。
送信に使用するメールアドレス
送信に使用するメールアドレスです。ここに入力したアドレスが送信元として送り先に知らされます。
送信者名
メールアドレスとともに、ここに入力した内容が送り先に知らされます。
送り先の環境によっては表示されません。

□SMTP認証が必要
送信に使うメールサーバーによっては、送信時に認証が必要な場合があります。
お使いのメールアドレスでの送信の際にこの形式の認証がある場合はこの項目にチェックを入れ、
必要な項目に設定を入力してください。
SMTPのアカウント
SMTP 認証に使用するアカウントです。
「アカウント」以外に、「ID」・「ユーザー名」等とよばれる場合もあります。
SMTPのパスワード
SMTP 認証に使用するパスワードです。

□POP Before SMTPによる認証が必要
送信に使うメールサーバーによっては、送信時に認証が必要な場合があります。
お使いのメールアドレスでの送信の際にこの形式の認証がある場合はこの項目にチェックを入れ、
必要な項目に設定を入力してください。
POP3サーバーのアドレス
POP Before SMTP 認証に使用するPOP サーバーのアドレスです。
「POP3 サーバー」以外に、「POP サーバー」・「受信サーバー」等とよばれる場合もあります。
POP3接続に使うポート番号
POP 接続をする際に使用するポート番号です。「110」が標準とされています。
(SSL 接続時は「995」)
POP3のアカウント
POP Before SMTP 認証に使用するアカウントです。
「アカウント」以外に、「ID」・「ユーザー名」等とよばれる場合もあります。
POP3のパスワード
POP Before SMTP 認証に使用するパスワードです。


設定された内容でテストメールを送信します。
テストメールは、「送信に使用するメールアドレス」に入力されているアドレス宛に送信されます。

バックアップ

自動バックアップ一覧 勤怠データの自動バックアップした日付の一覧を表示します。
バックアップを作成 勤怠データのバックアップファイルを作成します。
パソコン上の任意の場所に作成します。
バックアップから復元 作成した勤怠データのバックアップファイルから勤怠データを復元します。
シリーズ製品()のバックアップファイルも読み込めます。
※「パソコンでタイムカード管理」バックアップファイル(.trf)
 「パソコンでタイムカード管理2」バックアップファイル(.tr2)

 「パソコンでタイムカード管理SR」バックアップファイル(.trs)
選択したバックアップから復元 [自動バックアップ一覧]で選択した日付の自動バックアップから勤怠データを復元します。
選択したバックアップを削除 [自動バックアップ一覧]で選択した日付の自動バックアップを削除します。
画面右上の「×」をクリックすると、管理者画面を閉じます。

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